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こんにちは、小林です。

今日は、筋肉痛をできるだけ、早く治す方法を教えます。

そもそも、なぜ筋肉痛ができるの?

筋肉痛ができる原因は、運動などで、傷ついた筋繊維を早く修復する過程で生まれた痛みだと言われています。傷ついた筋繊維を修復することで、以前の筋肉より、より強くなるため、からだを成長させるためには、必要な痛みになります。とは言え、できるだけ、痛みを少なくしたいですよね。

運動後にストレッチを!

 ストレッチをすることで、運動することで溜まる乳酸を無くしやすくさせ、筋肉痛を軽減させることができます。今回は、自宅でもできる簡単なストレッチを紹介します。

背伸び

両手を頭上に組んで、上に向けて、大きく伸ばします。わきのあたりが、伸びやすく、乳酸を発散しやすくなります。

前屈

前屈は、ももの裏側を伸ばすストレッチです。からだが柔らかい人は、あしのつま先まで伸ばすようにしましょう。からだが硬いひとは、膝まで触れるように伸ばしましょう。股関節が硬い人は、無理に伸ばさないようにしましょう。無理に伸ばしてしまうと、からだを痛める原因となってしまいます。そのため、股関節が硬い方は、最初は程よく伸ばし、徐々に、からだを伸ばしましょう。

 

– この記事を書いた人 –

ARMY藤岡店 STAFF

こ ば

 

 

 

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